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SEOのインサイト分析機能

GinzaMetricsは、自然検索、コンテンツ、ソーシャルメディア、競合サイトなど幅広い大量のデータが毎日更新されるため、最新情報を活用したSEOのインサイト分析が行えるSEOツールです。

キーワード&トピック分析

GinzaMetricsは、サイトへの検索トラフィックをもたらすキーワードとトピックの発見を支援する機能を提供します。これまで気づけていなかった効果的なキーワード&トピックを見つけられるようになることで、ターゲットユーザーへの理解が深まり、SEOの成果が改善します。

  • キーワードディスカバリー – ターゲットユーザーに即したキーワードとトピックを発見。コンテンツの幅が広がり、検索トラフィックをもたらすことにつながります。
  • グルーピング – キャンペーン、商品、ブランド、エリア、特徴、競合等、任意にキーワード&トピックをグループ化することで、セグメント毎のSEOのパフォーマンスを可視化することができます。
  • キーワードインポート – ターゲットとしたいキーワードが多く、選定に困る場合、GinzaMetricsはアクセス解析ツール、サーチコンソールより必要なキーワードを選んでインポートする機能を設けています。
  • キーワードパフォーマンス – 検索トラフィック、検索ボリューム、インプレッション、クリック数、コンバージョンといったキーワード単位のSEO関連指標を一元管理。キーワードグループ毎のトラフィック合算値も表示します。
  • 予測トラフィック – ターゲットとしたキーワードによる、月間予測トラフィック数を集計。どのキーワードが検索トラフィックを稼いでいるかを把握することができます。
  • キーワード順位の時系列トレンド – 自社・競合のキーワード順位の時系列トレンドをモニタリングすることで、検索エンジンアルゴリズムのアップデートがSEOの成果に与える影響を可視化することができます。
  • 検索エンジン – 計測したい国における上位3つの検索エンジンを設定可能。GinzaMetricsはGoogle、Yahoo!、 Bing、 Baidu、 Sogou、 Yandex、Qihoo 360に対応しています。
  • ファインダビリティスコア – 自社と競合のSEOのファインダビリティスコアをグラフで表示。キーワード単位、キーワードグループ単位でファインダビリティを比較することができます。

コンテンツ&ページ分析

GinzaMetricsのダッシュボードはSEOの意思決定で必要なコンテンツ関連データも一元管理します。サイトのどのページがどれだけのトラフィック、コンバージョンをもたらしているか把握し、コンテンツの改善、集中投資についてのSEO観点での意思決定を支援します。

  • 検索関連データ – 各ページのサーチコンソール、解析ツールの検索エンジン経由のデータを集約して分析することで、コンテンツの改善が行いやすくなります。
  • トラフィック指標 – コンテンツ別の検索トラフィック指標(流入・ページビュー・新規流入の割合・直帰率・コンバージョン)を一元表示。
  • 予測トラフィック – 各コンテンツがターゲットにするキーワードの予測トラフィック数を確認することによりROIの高いコンテンツに優先して投資することができます。
  • ランディングページ最適化 – 検索エンジンに意図したページをランクインさせることは、SEOのコンバージョン率や検索順位改善に必要です。GinzaMetricsでは検索経由のランディングページを最適化できているかを日次で自動チェック。改善すべきランディングページが一覧で確認できます。
  • キーワード提案 – GinzaMetricsは検索トラフィックをもたらすキーワードを提案します。これまで気づいていなかった新たなトピックに気づくことができます。
  • 内部リンク分析 – SEOの内部施策で重要なコンテンツ毎の内部リンクデータ(リンク先、アンカーテキスト、ターゲットキーワード、follow/no follow、画像)を可視化します。
  • 外部リンク分析 – SEOで依然として重要な外部リンクデータ(被リンクのドメインオーソリティ、ページオーソリティ等)を表示します。

ソーシャルメディアシグナル

GinzaMetricsでは、ソーシャルメディア上でのプレゼンス把握することができます。ソーシャルメディアをSEOのパフォーマンス改善に活用しましょう。

  • ソーシャルトラフィック – コンテンツに対しソーシャルメディアが直接的にどれだけのトラフィックをもたらしているか、コンバージョンにつながっているかを把握することができます。各コンテンツが、ソーシャルメディア経由の流入数、ページビュー、新規流入の割合、コンバージョンを一覧で表示します。
  • ソーシャルシグナル – Facebook、 Twitter、Google+において、各コンテンツがどれだけシェア、いいねなどがされているかを把握できます。 自社サイトと相性の良いソーシャルメディアを判別したり、ソーシャルメディア毎の広がりを確認することもできます。
  • ソーシャルアカウント分析 – 自社サイトと競合サイトのソーシャルメディアアカウントのデータを一覧表示。オーディエンス数やエンゲージメント関連の指標から、自社ソーシャルメディアの活性化度を競合と比較することができます。対応ソーシャルメディアはFacebook、 Twitter、Pinterest、Instagram、LinkedIn、Google+等と多岐に渡ります。

競合分析

GinzaMetricsは、競合に関する詳細なデータを収集し、打ち勝つためのSEOのインサイトを提供します。

  • ファインダビリティスコア – ファインダビリティスコアにより、自社と競合の検索エンジン上での見つかりやすさを可視化。検索マーケットにおける自社のSEO上のポジションについて把握することができます。
  • SEO指標の比較 – 自社、競合サイトのキーワード順位などのSEO関連指標の動向を比較することができます。SEO指標を比較することで、競合がどういったSEO施策を実施しているか、ターゲットオーディエンスの動きについてのSEOインサイトが得られます。
  • ソーシャルシグナル – 競合のソーシャルメディアのデータを自動収集。フォロワー、いいね数、ファンといった指標を一覧表示します。
  • 競合ディスカバリー – SEOで急成長しているサイトや、キーワードグループ単位での検索エンジン上での競合コンテンツを簡単に見つけることができます。
  • キーワード順位トレンド – 自社・競合サイトのキーワード順位を毎日取得。競合サイトとのキーワードの順位トレンドを比較することにより、ターゲットユーザーの興味を惹いているのがどのサイトのコンテンツなのか、日々の変化を読み取れます。
無料トライアル

GinzaMetricsはファインダビリティを改善するSEOツールです

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マーケティングチャネルパフォーマンス

GinzaMetircsは、SEOに限らず、様々なマーケティングチャネルのパフォーマンスも可視化する事ができます。

  • ドリルダウン – 特定チャネルの詳細情報を得るにはチャートのバーをクリックするだけ。調べる時間が省けます。
  • 表示データを選択 – 複数あるマーケティングチャネル全てではなく、注目したいチャネルのみに絞り込みたいときもあることでしょう。GinzaMetircsではクリックのみでチャネルの表示・非表示を変更できます。
  • 日次トラッキング – どのマーケティングチャネルからトラフィック、コンバージョン、売上につながっているか把握するため、GinzaMetricsは日次トラッキングしてデータを更新。対象チャネルは下記となります。:
    • 自然検索
    • Email
    • ソーシャルメディア
    • リファラー
    • ディスプレイ
    • リスティング
    • ダイレクト
    • 比較サイト
    • モバイル
    • アフィリエイト
    • その他

フィルター&セグメンテーション

SEOのインサイトを深めるために、GinzaMetricsは柔軟にフィルターを設定することができます。自由に見たい粒度での分析が可能です。

  • 日付範囲 – 何を確認したいのかにより日付範囲を簡単かつ柔軟に変更。1週間、1ヶ月、四半期等の期間を簡単クリックで表示切り替えると共に、特定の日付間でのデータ表示も可能です。
  • 検索エンジン – 検索エンジンは、各国の上位3つの中から設定可能。検索エンジン毎のデータに絞り込みできます。
  • コンバージョン – アクセス解析ツールと連携しキーワード毎、キーワードグループ毎のコンバージョンを表示します。カートに入れる、決済する、ダウンロードする等の複数のコンバージョンイベントを取り込み、コンバージョン毎に絞り込み表示も可能です。
  • キーワードグループ – Vキャンペーン、プロダクト、ブランド毎等、任意に設定したキーワードグループで絞り込みできます。セグメント単位で見ることではじめて気づくこともあるでしょう。
  • デバイス – PC、ダブレット、モバイルのデバイス単位で表示を切り替え。AppleとAndroidのフィルターにも対応しています。
Let's Go!

GinzaMetricsは業務に役立つ情報をご用意しています

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