【プレスリリース】パートナー型デジタルプロダクション「株式会社TAM」に コンテンツマーケティング&SEO管理プラットフォームのGinzametricsを導入

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Ginzamarkets株式会社(本社:カリフォルニア州サンフランシスコ/東京都港区、代表取締役社長:レイ・グリセルフーバー)は2014年12月、エンタープライズ向けのコンテンツマーケティング&SEO 管理プラットフォーム Ginzametricsを、株式会社TAM(本社:大阪市北区、代表者:爲廣 慎二)に導入しましたのでお知らせいたします。

Ginzametricsホームページ: http://ginzametrics.jp/
株式会社TAMホームページ:http://www.tam-tam.co.jp

近年、「コンテンツマーケティング」に取り組む企業が増えつつある中で、クライアントがインハウス(社内)で推進する場合もある一方、web制作会社へコンテンツ制作をアウトソースするケースも増加しています。

コンテンツマーケティングは、コンテンツの制作のみでなく、自然検索流入(SEO)・ソーシャルメディアでのプロモートを考慮して企画を進める必要があり、またクライアントとの継続的な関係性構築のためには、素早い効果測定・競合比較からPDCAを回していくことが求められます。

web制作会社・代理店においては一般的に複数クライアントの案件を管理しており、データの一元管理、社内ナレッジの共有・ノウハウ化、効率的なレポーティング・提案をしていくために、データの自動収集・管理・分析できるコンテンツマーケティングのプラットフォームが必要とされています。

Ginzamarkets株式会社は、株式会社TAMにコンテンツマーケティング&SEO管理プラットフォーム「Ginzametrics」を提供し、株式会社TAMがクライアントに対して展開するコンテンツマーケティングの取組みを支援いたします。「Ginzametrics」の利用により、数百サイト、数万コンテンツの自然検索(SEO)・ソーシャルメディアにおけるパフォーマンスを自動取得、競合比較ができるようになるため、株式会社TAMにおけるクライアント支援の成功の一助になるものと考えております。

今後もGinzamarketsでは、コンテンツマーケティングの効率的な業務運用・成果を支援する活動を行っていきます。

■株式会社TAMについて
創業22年大阪、東京、シンガポールに事務所を構えるデジタル・プロダクションです。現在110名を超えるスタッフが在籍しています。株式会社千趣会“ベルメゾンネット”をはじめとして、積水ハウス株式会社、ニフティ株式会社、ネスレ日本株式会社などのWeb制作/運用、オウンドメディアの構築、ソーシャルメディア活用支援、企業の資産である顧客データの活用支援などを行ってきました。また豊富な実績を元にコンテンツマーケティングに関する取り組みが増えてきています。社内で戦略立案から企画、制作、運用までを一貫して行える体制を整え、企業のWebマーケティングにおける課題解決をお手伝いします。

■Ginzamarkets株式会社について
アメリカのサンフランシスコに本拠を置くスタートアップで、エンタープライズ向けのコンテンツマーケティング&SEO管理プラットフォームGinzametricsを開発/販売しています。Ginzametricsは世界65カ国以上に対応し、グローバル企業、大手ECサイト、メディアサイト、リードジェネレーションサイト、代理店等で利用されています。アメリカで最も注目されるスタートアップ特化ベンチャーキャピタルであるYCombinatorのプログラムに参加(2010年夏)し、資金提供を受けています。

■会社概要
社名: Ginzamarkets株式会社
代表: 代表取締役社長 レイ・グリセルフーバー
所在地: 〒105-0022 東京都港区海岸1-2-3 汐留芝離宮ビルディング21F
設立: 2010年5月(アメリカ法人)
事業内容:マーケティングSaaSのGinzametrics
URL: http://ginzametrics.jp/

■本リリースに関するお問い合わせ先
Ginzamarkets株式会社(ギンザマーケット)  担当:野口
E-mail:hello-jp@ginzametrics.com

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Categories: SEO&コンテンツマーケティング事例.