コンテンツマーケティングの効果測定とKPI/ROI(費用対効果)、意思決定や判断のための分析データ

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コンテンツマーケティングの効果測定とKPI/ROI(費用対効果)、意思決定や判断のための分析データ

コンテンツマーケティングを費用対効果とROI、効果指標(KPI)と効果測定を何のためにどのように行うか。コンテンツ戦略や制作、アウトソースのための意思決定や判断のためにどういった分析データが必要かについてまとめています。

当ページは目次的な位置づけになるため、コンテンツマーケティングに関する各項目の詳細については、各リンク先のページ内容をご覧ください。

■コンテンツマーケティングの効果測定と、意思決定や判断のための指標と分析データ

コンテンツマーケティングの効果(費用対効果)把握のための指標

【サマリ】
コンテンツマーケティングの効果把握についてまとめました。コンテンツマーケティングの目的別の効果指標を、アウェアネス/トラフィックとコンバージョン、ロイヤルティ/リテンションの大きく2つに分けて、それ毎の効果指標を説明します。

http://www.ginzametrics.jp/blog/metrics-for-content-marketing
コンテンツマーケティング効果把握と組織を動かすための数値の使い方

【サマリ】
コンテンツマーケティング効果指標を用いてどう組織を動かすかについてです。競合に負けていると悔しい、我が子が役に立っていないと悲しいという感情を引き起こすことで、自分ごと化して、組織を動かすための指標の用い方についてです。

http://www.ginzametrics.jp/blog/how-to-use-metrics-for-content-marketing
メディアのコンテンツ評価指標から考える、コンテンツのエンゲージメントの把握方法

【サマリ】
コンテンツマーケティングの目的として、アメリカでは重視されるも日本ではまだ(201404時点)軽視されるのが “エンゲージメント”、”リテンション”。目的としてはイメージはわかるも、じゃあどういう指標をチェックするかと言われると急にあやふやになるのも事実。
“エンゲージメント”、”リテンション”についての一つの観点として、メディアサイトのコンテンツ評価のための指標:スティッキネス、を紹介します。

http://www.ginzametrics.jp/blog/metrics-for-media-content-and-content-engagement
検索ワードごとのアクセスが見えない! not provided問題への3つの対策/対応

【サマリ】
Googleの検索結果のSSL化に伴い、アクセス解析ツールにてGoogle自然検索の検索ワード毎のトラフィックが見えなくなり、ウェブマーケ界隈で not provided問題と呼ばれる問題が発生しています(201404時点)。
企業のウェブマーケ/SEO担当者の not provided問題への対策/対応として、1.キーワード順位の自社/他社比較(競合比較)、2.Googleウェブマスターツールの併用、3.ページセントリックな指標把握の3つを説明します。not provided問題だからと諦めるか、別の手段で判断のための数値情報を収集するか、どちらが先々継続的に妥当な判断を行える可能性が高いかはいわずもがなです。

http://www.ginzametrics.jp/blog/solutions-for-not-provided
コンテンツの「サーチ&ソーシャル」を統合した効果測定。コンテンツマーケティング分析

【サマリ】
コンテンツマーケティングの主たる集客/露出チャネルである、自然検索による流入、ソーシャルメディアでの拡散について、コンテンツ/コンテンツグループ毎に「サーチ&ソーシャル」の効果指標の収集、効果把握を自動的に行います。
必要とされる粒度の情報を自動で取得することで、迅速な意思決定や判断に繋がり、また戦略的な検討や、企画/実務業務に時間を振り分けることができます。

http://www.ginzametrics.jp/blog/release-content-marketing-analytics-seo-and-social
ブランドアウェアネス改善のためのSEOと、SEOのためのSEOの違いとは

【サマリ】
ブランドアウェアネス向上/改善を目的に置く場合、“競合に対して自社がどうか”、”自社がユーザーにどう見られていたいか”、”どういうポジションを作りたいか”、といったマーケティング的な観点が中心になります。
言い換えれば、「特定のターゲットユーザー層に、自社/自社商品/サービスを、適切に認知してもらうこと、そのカテゴリの中で自社を思い出してもらえるようにすること」であり、その観点でユーザー検索時に競合よりも先に、つまり上位に表示されることが、ブランドアウェアネスの向上につながります。

http://www.ginzametrics.jp/blog/brand-awareness-seo
コンテンツ制作/アウトソース時に、ライターの成果/ROIをどう評価するか

【サマリ】
今のライター、特にコンテンツマーケティングの一環としてのライティング仕事の場合、良い “記事を書く” ことに加え、”読者を連れてくる” ことも期待される、もしくは “良いライター” の大きな判断材料の一つ。

質の良いライターの判断軸としては、次の2点になるのではないか。1.良質な記事を書けるかどうか。2.プロモート力があるかどうか(オーガニックトラフィックをどれだけもたらすか)。

http://www.ginzametrics.jp/blog/content-marketing-writer-roi

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